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| ごとう議員は川崎市が実施した市営住宅の耐震診断結果から、高津区内の明石穂団地、新作大地の半数が危険度の高いAランクであり、さらにこの他にも建設年度の古い団地が区内に4団地あると指摘、今回診断結果が出た両団地の耐震工事スケジュールとそれ以前に建設された団地の耐震対策について質問しました。 |
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| ごとう議員は、橘出張所が平成22年度に区民センターに移行するが、転入、転出届など各種届け出事務が区役所に集約され、橘地区の住民サービス低下が懸念されると指摘しました。 |
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| ごとうが推進してきた久末緑地公園 たちばなの森・後谷公園に隣接する低未利用地(アーバンコンフォート横)が公園として整備が始まりました。 |
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| 市議会市民委員会で審査された陳情第152号高津区蟹ヶ谷3丁目交差点の安全対策が採択され、信号機が設置され、高齢者や障害者が安心して横断可能となります。 |
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| 全市で一向に減少しない放置自転車対策ですが、川崎市は新たに出店する大型商店などに自転車の駐車場付置義務を平成17年度から導入しました。自転車の大量駐車を生じさせる一定規模以上の集客施設や商業施設の新築・増築時に敷地内、もしくは施設から50メートル以内に自転車等駐車場の設置を義務付ける条例です。違反すると50万円以下の罰金が科せられます。 |
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| 下水道整備後の江川上部がせせらぎ公園として生まれ変わりました。平成9年から散策など市民が憩える場所として整備が始まり、平成15年せせらぎ公園が完成しました。今では多くの市民が朝・夕散歩などでにぎわっています。市民が利用できるトイレも16年度に設置されました。 |
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| 高齢者や障害者が安心して暮らせるまちづくりとして川崎市はノンステップバスの導入を進めています。床面が路面から30センチの低さで車内の段差がなく、乗り降りが大変便利になりました。平成12年度より導入開始、以降毎年導入18年度予算ではあらたに18両導入ノンステップバスの総車両数が130両になりました。 |
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| 子母口円融寺裏歩道、橘小学校通り歩道、末長小学校横の歩道がそれぞれ歩道として舗装・整備されました。これまで歩行者にとって大変歩きづらい水路跡を歩道として整備、高齢者・障害者が安心して利用できるようになりました。 |
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